リフォームの設計・確認申請

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SERVICE 01

リフォームの設計・確認申請

間取りの変更や、屋根・壁・床など主要な部分に手を入れる改修の設計と、確認申請の手続きを一貫してお受けします。「そもそも申請が要るのか」の見立てから、お気軽にご相談ください。

CASE

こんな工事をご検討の方へ

間取りの変更

壁の撤去・移動を伴うリフォーム。撤去してよい壁かどうかの構造の確認から対応します。

屋根・外壁の大規模な改修

骨組みや構造材まで手を入れる改修は、確認申請の検討対象になる場合があります。

二世帯化・大規模リノベーション

柱・梁の補強や撤去を伴う計画は、設計段階からの関与で安全と手続きを両立します。

POINT

申請が「要る工事」と「要らない工事」があります

2025年4月の法改正で、主要な部分の過半に及ぶ改修は確認申請が必要になりました。一方で、水回りの交換やカバー工法など、引き続き不要な工事も多くあります。どちらに当たるかの見立てを、無料でお答えしています。

REASON

設計事務所に直接相談する利点

見立てから申請まで一貫

「要るか要らないか」の判断と、その後の設計・申請手続きを同じ窓口で進められるため、行き違いがありません。

資格者が直接対応

延べ面積が100㎡を超える建築物の大規模な修繕・模様替に必要とされる設計・工事監理まで、一級建築士が直接お受けします。

工事を決める前からご相談いただけます

施工会社様がお決まりの場合でも、申請の要否の見立てからお受けします。工事の内容を伺ったうえで、必要な手続きを整理してお伝えします。

WORKS

改修の実例

改修の実例:和室の施工前と施工後

当事務所が関わった物件の改修実例

和室の壁・天井を改修した例です(左:施工前/右:施工後)。

リフォームでは「どこまで手を入れるか」によって、確認申請の要否や必要な手続きが変わります。工事の内容を決める前の段階から、お気軽にご相談ください。

今のお見積書や図面を、
見せていただくだけでも構いません。

図面がなくても、お手元の写真1枚からご相談いただけます。

見立てまで無料